2005年3月20日(日)

 

 オープン戦第二試合 VS江東シニア  (場所:東大球場)  

文京シニア

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江東シニア

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10

  文京バッテリー  投手:五島(2勝9敗)→水田  捕手:山家

   二塁打:岡原、星

 

文京先発オーダー

打順

守備位置

選手名

1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回 打数 安打 打点 通算打率

岡原 三振 . 右2 . . 四球 . 2 1 0 .224(58-13)
. PH 秋山 . . . . . . 三振 1 0 0 .238(21-5)
四球 . 遊ゴロ . . 左2 中飛 4 1 1 .323(65-21)

→(8)(1) 水田 中飛 . . 中前 . 中飛 中飛 4 1 0 .310(58-18)

→(7)(8)

松迫

中飛 . . 遊失

.

左前 . 3 1 0 .300(90-27)

→(9)(7)

安藤

. 中飛 . 二ゴロ . 遊ゴロ . 3 0 0 .300(80-24)

→(9)

五島

. 遊失 . . 遊ゴロ . 左前 3 1 0 .213(61-13)

後藤 . 三振 . .

. 右前 3 1 0 .269(52-14)

山家 . . 中飛 . 四球 . 左前 2 1 0 .258(62-16)

竹内

.

. 中飛 . . 三振 左前 3 1 1 .214(56-12)

 

 

試合経過 

 

1回表:星が四球で出塁も後続凡退で無得点。

1回裏:先発五島が波乱は立ち上がり。安打、内野ゴロの後、右越え3塁打、スクイズで2点を先行されると、2回も3本の安打で2点で計4点。

3回裏:五島に代わった水田も乱丁。3・4回で5本の長短打を浴び4失点の0−8.

6回表:ここまで岡原・水田の2安打の文京打線。一死から岡原四球の後、の左越え2塁打で何とか1点を返し、松迫の左前安打が出るも

     安藤凡退で1点止まり。

6階裏:この回も2点を取られ、1−10.

7回表:先頭五島が左前、後藤が1・2塁間を抜くと、山家が三遊間を割り無死満塁。竹内も三遊間を割り1点を取りなお無死満塁。ここで代打秋山が

    三振。星・水田ともに中飛でゲームセット。

 

解説のA氏「先発五島、リリーフ水田の投手陣がゲームを作れず完敗。攻撃陣も五島・水田・山家がいずれも盗塁死で、ランナーが出ても

        チャンスを広げられず、大量失点の後の6・7回は反撃に出たものの、投打にいまいちの文京では勝てません。」