2005年5月5日(木・祝)

 

オープン戦第一試合 VS練馬シニア  (場所:板橋シニアグランド) 詳細作成中

文京シニア

. .

練馬シニア

X . .

10

  文京バッテリー  投手:水田(3勝9敗)→立花 捕手:山家

  二塁打:水田、竹内(槙)   

 

文京先発オーダー

打順

守備位置

選手名

1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回 打数 安打 打点 通算打率

山家 二飛 . 四球 . 二ゴロ . 左前 3 1 .260(73-19)
投ゴロ . 中飛 . 左飛 . 中飛 4 0 0 .288(80-23)

→(8)(9) 水田 三振 . 左2 . 四球 . 四球 2 1 1 .309(68-21)

松迫

. 二ゴロ 右前 .

左前

.

.

3 2 0 .311(103-32)

.

(1) 立花 . . . . . . 一ゴロ 1 0 0 .205(39-8)

後藤 . 四球 . ゴロ

ゴロ

.

左前

3 1 1 .266(64-17)

五島

. 右飛 . 投ゴロ . 遊直 . 3 0 0 .186(70-13)

.

(8) 高澤 . . . . . . 三振 1 0 0 .191(47-9)

安藤 . 中前 . 左前 . 四球 . 2 2 0 .310(84-26)
. 三ゴロ . 右前 . . . 2 1 0 .129(31-4)

.

(4) 岡原 . . . . . ゴロ . 1 0 0 .215(65-14)

竹内

.

. ゴロ 左2 . ゴロ . 3 1 1 .212(66-14)

 

 

試合経過 

 

1回  :両チームとも、無難な立ち上がりで「0」得点。

2回表:一死から後藤四球、二死後に安藤の中前で二死1・2塁も中倒れて無得点。

2回裏:先頭打者の当たりそこねを三塁星が一塁悪投すると先発水田が踏ん張れない。送りバントを水田本人の緩慢なプレーで内野安打にすると

     左翼前に安打され満塁から右前に運ばれ2失点。内野ゴロ二つで二死を取るものの、1・3塁から重盗を決められ3点目。さらに右中間を割られ

     この回4失点。

3回表:一死から山家四球・盗塁。水田の左翼越え2塁打で1点を返し、続く松迫が右前に運び送球の間に2進。二死2・3塁からの初球。。。。

     捕手が弾く間に三塁走者水田そのまま、二塁走者松迫盗塁(暴走)。。三塁ベース上で二人がお見合いの走塁ミスで追加点とれず。

4回表:二死から安藤がレフト前、のライト前で1・3塁。竹内が左中間を割る2塁打で安藤生還。なおも二死2・3塁から・・・・・

     竹内牽制死で、またまた反撃のチャンスをつぶす走塁ミス。。。これでは勝てません。。。。

2回の4失点からなんとか無得点に抑えていた水田が、5回本塁打を浴びなお、内野の二つのエラーで4失点。

6回から立花がリリーフに出るもまたまた失策がからみ2失点、合計10点。

7回表:山家がレフト前・盗塁で無死2塁。二死から後藤がレフト前に運ぶも、時すでに遅し。エラー続出の試合となり「3−10」で完敗。