2005年6月18日(土)

 

オープン戦第一試合 VS国立中央シニア  (場所:国立公園グランド) 詳細作成中

文京シニア

. . 13

国立中央シニア

. .

  文京バッテリー  投手:水田(5勝9敗) 捕手:松迫

  二塁打:安藤(七)、岡原、水田 

 

 

文京先発オーダー

打順

守備位置

選手名

1回 2回 3回 4回 5回 6回 7回 打数 安打 打点 通算打率

岡原 二失. 犠打 . 三飛 . 左2 犠打 3 1 1 .216(74-16)

竹内

犠打

右前 . 二ゴロ . 遊ゴロ 左前 4 2 0 .208(77-16)

水田 中飛 . 遊失 三ゴロ . 左2 投ゴロ 5 1 1 .288(80-23)

松迫

四球 . 四球 .

左前

一ゴロ

左前

3 2 2 .319(116-37)

安藤 左前 . 遊失 . 右2 三失 中失 5 2 2 .326(95-31)

→(3) 後藤 二内 . ゴロ .

ゴロ

左前

四球

4 2 0 .292(72-21)

高澤 投ゴロ . 右前 . 遊ゴロ 中前 投ゴロ 5 2 3 .218(55-12)
. 四球 三振 . 四球 中前 . 2 1 0 .143(35-5)

立花 . ゴロ 三振 . 投ゴロ . 四球 3 0 .186(43-8)
. (5) 石島 . . . . . . . 0 0 0 .207(29-6)

 

 

試合経過 

 

1回表 :岡原2ゴロ失策で出塁すると、竹内が送りバントを決め3進。松迫四球・盗塁で二死2・3塁から安藤が左前に運び2点を先制。

2回表 :中が四球の後、2盗塁し一死3塁から、岡原がスクイズを決め3点目。

3回表 :失策・四球・失策で無死満塁も後藤倒れ一死。高澤がライト前に運び4点目。

4回表 :先発水田が3回0封。四球から内野安打の間に1点を失う。

5回表 :松迫がレフト前で出塁し盗塁の後、安藤が右中間を割る2塁打で1点追加。高澤の遊撃ゴロの間にさらに1点追加し「6−1」とリード。

6回表 :岡原が左中間を割る2塁打で出塁水田のレフトオーバーで7目。松迫の内野ゴロの間に8点目。安藤敵失・後藤レフト前で出塁後

     高澤がこの日2本目のタイムリーを中前に運び2者が帰還。10点目。も続くも高澤本塁憤死。55

7回表 :四球・犠打の後、竹内のレフト前でランナーがたまり、松迫がレフト前タイムリーで2点追加。安藤の中飛失策の間にさらに1点追加し

     取りも取ったり13点。

先発水田は、121球の2失点完投勝利。

 

【殊勲】2安打3打点の高澤選手    【敢闘】先制打の安藤選手     【技能】華麗なスクイズを決めた岡原選手